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2009年11月13日

シリーズ「医学論争」 〜前おき〜



(心臓の悪い方は読むのをお控えください)



冗談です





世の中にある常識は「せいぜいそうあってほしい」という願望(レベル)に過ぎず、

いずれも正確な根拠が無い場合が多々あります




例えば事実として

ペットボトルのリサイクルは新品を作る時と比べて3.5倍も石油を使うとか、

分別ゴミは収集されたあとにまた一緒にされて燃やされてるとか、

鯨は人間の手で漁をして間引かないと海洋環境が崩れるとか、

割り箸はできるだけ使った方がいいとか…




絶対的な「善」と思って多くの人が取り組んできた「一般的なこと」は、

実態として誰も「その先」を見ていなかった。つまりはそういうことです。





「この世は漠然とした不安で人々を脅します」


等身大の不安を現実的にきちんと受けとめれるようになるまで、

長い時間を要しますよね・・・





2006年の10月にmixiで日記を公開してから、

その後ブログで更新するようになって3年が経ちました



皆さんに支えられて、これまでそれぞれの分野で事実とは全く新しい世界(真実)の呈示を、

完全に偏った私の価値観で語ってきたわけですが、


回を重ねる毎に読者の方が増えていってるのも、

「そういうところ」にあるのではと思っております






今回は医療業界におけるタブーに真正面から挑むという

至極まっとうな方法論をとりました



副題は「医療をめぐる誤解」といったところでしょうか



専門用語も余り使わず、これまで通り仕上げたつもりです



それでもわからなかったら、それはアナタの・・・






冗談です笑






それではまず、つづきをお楽しみに・・・




(このコーナーを、k・fに捧ぐ)





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